スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

2007-11/7(水) 一個人の妄想… 

雲光

ネタが無い時は撮り貯めに限る。


げんしけん2 第5話「マダラメ総ウケ」

第5話の放送期間中のみでしょうが、公式TOPをなんとかしてくれw

いや~、よもやここまでの出来に仕上げてくるとは!
原作でも威力抜群だったオギーの妄想をさらに昇華させてしまったアニメスタッフの手腕に脱帽。
BLパートの作監にりんしんを登用したあたりにその本気度が窺えるかと…。

中の人もいわずもがなで、こういったBLシーンに慣れっこの面子ばかりなもんだから違和感どころかむしろ自然にすら感じられてしまう始末。

それらのもたらした結果と言うべきか、サービスカットとも言うべきオギーの入浴シーンへの言及が2chやらふたばの実況でもほとんどなされていなかったような…。「いや、それは違くね?」とも言えないのが色々怖い。


クオリティの無駄使いとも揶揄されたOP、前回のエピソード、それに加え今回の構成…。まだまだ楽しませてくれそうでwktkが止まらんw



<独り言>
ACE6の機銃の威力にやや疑問符。あれじゃ強すぎだろ…。
くやしいっ…!
でも、面白(ry
スポンサーサイト
[ 2007/11/07 03:29 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

2007-10/31(水) ラーメン天使プリティメンマから始まる恋 

ねこ天御一行

ゆうな様のぱんつがチラついてますが気にしない方向で。



げんしけん2 第4話「デキテンデスカ?」

原作付アニメにおいて、いわば禁じ手ともいえる原作者本人による手入れ。往々にしてうまくいかない場合もあったりしますが、木尾士目脚本一本目の今話はなかなかに具合がよろしく感じられたり。

原作ではサラリと触れられ、「ああ、やっぱりくっついたのね」と思わせるに留まったエピソード。さらにアニメでも(一期・OVA通じて)これまで扱ってこなかった点を汲めば、いわば補完的性格を孕んだ内容になっております。

元来木尾先生がえろい方だというのは過去の、特にげんしけん以前の作品を読めば納得せざるを得ない事項だったりしますが、正直なところ、ここまで突っ込んだ展開になるとは踏んでなかったので驚き大。なんだか各方面から阿鼻叫喚のうめき声が聞こえてきたりこなかったり。

しかしながら、今回の朽木の役どころって原作での高坂のそれだったりしますが、圧倒的に空気嫁てないのは朽木のほうだと感じてしまうのは何故だろう…?



<独り言>
グレースメリア開放まであと1日
[ 2007/10/31 18:09 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

2007-10/26(金) 「真夏」が指す期間を考えたり 

七尾づくし

夏よりも格段に鍋のおいしい季節となりました。

今日(やっとこさ)無事に届いたminoriの夏コミ通販グッズやら昨日購入したモノやらで、さながら七尾祭りの様相を呈してる件。しかし結構壮観だったり。


ドラマCDやミズキのシーツなんかでハァハァするのは後でのお楽しみにするとして、今日はこんな感じで↓

ef - a tale of memories. 第3話「paradpox」

う~ん…。

ここまでの展開でよもや蓮治と千尋のエピソードをメインに据えてくるとは思わなんだ…。
「latter taleのネタバレだ」云々はいい(?)としても、やっぱり気になるのは今後の構成。

そもそもefは通常のエロゲの採る一人の主人公と複数のヒロインによるマルチエンドものとは異なるため、そういった意味ではアニメーションにもしやすい側面もあるやもしれませんが、それでも全体の散漫化には気を払う必要があるでしょう。

その為にミズキの露出が減らされたのかとかは別にして、少なくとも3つのエピソードが同時進行しているきらいがあり、原作と比較した際の時間的齟齬も含めてまだまだ予断ができんなぁ…。

しかし基本的なクオリティに関しては心配が(ほぼ)ないのが救い。天門さんの音楽はやっぱり素晴らしいと再認識したり。



<独り言>


会 場 内 行 列

良い子並びに良い大人は真似しないように…
[ 2007/10/26 22:14 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

2007-10/18(木) 1期終了から2年9ヶ月も経ってたっけ? 

下北半島某所

写真ネタに困ったら撮り貯めフォルダから拝借するのが俺のジャスティス。


げんしけん2 第2話「会議はモメル」

OPに関しては多くは語るまい。盛大に吹いたのは確か。

原作においても目に見えた修羅場として覚えている今回のエピソード。自分の大好きな「木尾士目」を随所に感じられるので気に入ってるんですが、相変わらず胃が痛くなる…。
久我山の「言い出しっぺが絵を描けない云々~」の件は、絵描きでない者―まぁ自分の事ですけど―には発言権はないと突きつけられているようで…。

恥ずかしながら、買い専の自分であっても「サークル作って即売会出てみたい」的な妄想を抱いた経験は何度もあります。が、仮にいざ実行としても「絵の描けない自分が人をとやかく言う資格があるのか」などと色々邪推して頓挫するのがオチがつくだけです。

そんなこと考えながらだと尚更こたえたり。

とは言え、原作では描かれなかった1ヶ月の様子をアニメオリジナルとして良い具合に補完していたのは巧いと感じました。前回もそうでしたが、これが維持できるようならオリジナルパートにも期待できますね。


【『小説・秒速5センチメートル』発売】
ええもちろん買いますが何か?
しかし、ほし・雲の小説単行本の発売の時はサイン会あったけど今回はどうなんだろうか。
[ 2007/10/18 03:42 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

2007-10/10(水) よみがえれ 俺のげんしけん熱! 

げんしけん2 第1話「新会長のココロザシ」

「なにぃ~、げんしけんでしか木尾士目を知らないだぁ?」

「貴様は陽炎日記・四年生・五年生も読まずに何をしてたのかと小一時間(ry」


げんしけんのみで留まっている方に全ての作品を押しつけて止まない痛い梶儲ではありますが、げんしけんは自分がコチラの世界(斑目の言う所の「同類」)に引き込まれた決定的要因だけあって切っても切れない作品、自分にとって正に原点だったりします。

とはいえ、それは基本原作に関しての事であり、第1期のアニメは当てが外れた形になってしまいました。(しかし8話は神だと思ってる)


で、今回からの第2期・第1話を視聴しましたが…いいですねぇ。個人的には笹原vsハラグーロは原作においても大きな見場の一つ(斑目という影主人公に隠れていた真主人公の返り咲き的な意味で)と思っていたので尚更なんですが…。

合間合間にオリジナルも加えてありましたが、違和感なくて良しです。木尾先生が脚本を担当している4・10話もすんごく期待してたり。頼むから化けてくれよ…。



ちなみに、本編をご覧の方はお気付きでしょうが、冒頭に登場したコミフェス当落通知に書いていた笹原宅の住所とげんしけんのスペース番号。当然気になるので早速検証。

げんしけん 第1話①
(C)2007 木尾士目・講談社/コミフェス準備会

げんしけん 第1話②
(C)2007 木尾士目・講談社/コミフェス準備会

※本編画像の引用が不適切な場合、削除いたします


☆画像の検証結果

郵便番号八王子市の番号

住所↓(クリックで拡大)
住所検索①

まぁ出ないわな…

スペース
下の画像は不鮮明で見づらいですが、チケットに「コミックフェスティバル66」と記載 
(つまり原作と同じ2004年の夏コミに該当)
んで、"ア-41b"ってどこのサークル?

それはC66のカタログ持ってる人だけのお楽しみということで…





gdgdでサーセン…orz



そういや、らきすたでも似たようなことが…。
まあいいや。



<独り言>
ef関連は次回の更新時ということで
[ 2007/10/10 05:27 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)
絶賛贔屓中

minori
Littlewitch
AUGUST
Sirius
HERMIT

応援中ですよ

世界でいちばんNG(だめ)な恋
『ピリオド』を応援しています!
こいびとどうしですることぜんぶ
ToHeart2 AnotherDays / Leaf
クリックでminoriのサイトにいっちゃうよ!
戯画『 さかあがりハリケーン 』おうえんバナー企画参加中♪

プロフィール

むらゆき

管理人:むらゆき
■創作能力皆無の消費型オタク
■連絡先
 nuruota-fidget☆hotmail.co.jp
 (☆を@に変更してください)




↑「押してあげてもいいよ」と奇特な方は是非

カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。